昨年末よりスッキリ青空という日が全くなく、ドンヨリとした灰色の空が常に覆っているのが富山県。建て方終了後の1月10日に設置して以来、建築現場を雨や雪から守り続けてきた仮屋根が、屋上の断熱ブロック敷き前に撤去されました。大体1ヵ月半もの間、頑張ってくれました。工事関係者が口々に「屋根のお陰で作業がしやすい」と口々に言われていました。名残惜しいですが、本当にご苦労様でした!!

昼休みに現場に到着した時には、1ヵ月半の間、
上を覆っていた仮屋根は既に撤去されていました

屋上に上ってみると、仮屋根が無く、
団地の景色を望むことが出来ました

前日に和室上テラスに敷かれた断熱ブロックです

屋上から見下ろしてみました

玄関上のベランダに敷かれた断熱ブロックです

仮屋根が無くなって見た打ち放し面。美しい!
内部の大工工事では、天井に板が貼られていました。

両親の寝室の天井も石膏ボードで覆われていました

寝室となりの洋室の天井も覆われつつあります

夜の偵察段階では私の寝室の天井
にも石膏ボードが覆いつつありました

父の工房のエアコン設置位置に印がありました

リビングに少し変わった木材が搬入されていました

仮屋根が撤去された後、夕方から雨が
降って、断熱ブロックが濡れていました
明日から、屋上の断熱ブロックですかねぇ……。


